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肉屋の看板イラストに思う

肉屋の看板イラストに思う 2007.10.2

画材:製図ペン・色鉛筆・コピー用紙(A4)
作画:2007年10月2日


初出↓
http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-10049401310.html


肉屋の看板デザインに対して素朴な疑問を持ったので、
ブログで指摘してみました。

食べられるというのに、何でそんなに喜びに溢れているのだろう?
という看板が多いです。
マゾ?

こんな事で突っ込まなくても良いのだが、
面白いと感じたので、取り敢えず指摘してみました。

取り敢えず、ネット上で、突っ込み所のある
精肉店の看板を探してみました。

共食いキャラクター
http://tomogui.jp/
これは面白い!!
肉屋の看板を集めて紹介しているブログ。
本にまでなっているそうです(洋泉社から)。

PEN PEN チョートクカメラ日記
http://chotoku.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-d8a7.html
カメラマンさんのブログでも紹介されています。
成程、“共食い系”と呼ばれているのですね。

世界遺産カンボジアへの旅 その3-1
http://pugeore.akazunoma.com/Travel/Cambodia/3/Cambodia3-1.htm
カンボジアにもあるようです。
肉にされるために、皆でバイクでGOですか(笑)?

~徒然なるままに@チュニジア Vie en Tunisie~
http://snowshoehare.seesaa.net/article/271098298.html
今まで見た中で一番面白いと思った肉屋の看板。
チュニジアにあるのですか?
自分の肉を差し出すとは、究極のマゾとはこの事です(笑)!!

他にも色々とありますので、各々お調べください。
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